| NO. | メッセージ名 | 聖書箇所 | 概 要 |
|---|---|---|---|
| 001 | 教えを吟味する | 使徒13:26,27 |
全ての教え、教師をうのみにせず、 吟味した上で教えをうけること |
| 002 | (工事中) | ||
| 003 | (工事中) | ||
| 004 | 神のしもべと悪評 | 2コリ6:8 |
神のことばに従い、その結果人々から受ける悪評はその人が神のしもべ であることの証拠 |
| 005 | たとえを理解する | マルコ4:10~13 |
キリストのすすめに従い、 「たとえ」を理解することを求める |
| 006 | 隠されたみことば | マルコ4:21~23 |
聖書の中におおい隠されているたとえ、謎、奥義を開くことは神のみこころ |
| 007 | たとえで語るイエス | マルコ4:33~34 |
イエスの語られたことは全て「たとえ」である |
| 008 | (工事中) | ||
| 009 | 私的解釈に関して学ぶ | 1ペテロ1:20 |
「私的解釈」の原語の意味は 「そのテキストのみから解釈しない」こと |
| 010 | 「預言者の権威」 | マタイ21章 |
聖書の中で定められている 預言者の権威について |
| 011 | はかることのたとえ | マルコ4:24,25 |
私達が神のみことばを「はかる」その度合で 自分に量り与えられる |
| 012 | みことばの光を隠さないこと | マルコ4:21~23 |
あかりを桝の下、寝台に隠すということの意味 |
| 013 | (工事中) | ||
| 014 | たとえは弟子たちにあかされる | マタイ13章 |
聖書の多くの「たとえ」は群衆ではなく 弟子に明かされる |
| 015 | 十字架を負う歩みー預言者の十字架 | エレミヤ20:7 |
神は今の時代にもご自分の預言者を送られる |
| 016 | 教えのわなを外す | エゼキエル13:34 |
サタンが終末の日のために キリスト教会にしかけた教えのわなを外す |
| 017 | パリサイ人からの語りかけ | マタイ16:21 |
キリストを十字架につけた律法学者、 パリサイ人は何のたとえか |
| 018 | 神のみからくる栄誉 | ヨハネ5 :44 |
神のみから来る栄誉を求める時、 人には理解されないことが多い |
| 019 | 岩の上に建てられた家 | マタイ7:24~27 |
岩の上に建てられた家とは 弟子の歩みをし、終末に耐える教会 |
| 020 | 聖書の真理はたとえの中で明かされる | 使徒15:1~5 |
「たとえ」を理解できるか否かで 真理の理解は大きく異なる |
| 021 | たねまきのたとえ | マルコ4:1~13 |
たねまきのたとえを通して 「たとえ」の理解をする |
| 022 | たとえによる弟子と群衆の区分 | マタイ13:14 |
「たとえ」により弟子と群衆は区分される |
| 023 | 太陽と月のたとえ | エレミヤ8:2 |
聖書に度々出てくる「月、星、太陽」とは 何をたとえるものか |
| 024 | 宮がくずされる日 | マタイ24:1~3 |
終末の日に「神の宮が崩壊する」とは 何を語るものか |
| 025 | 家にはいらないことのたとえ | マタイ24:16,17 |
「屋上にいる者は家にはいるな」とは 何を意味するものか |