| NO. | メッセージ名 | 聖書箇所 | 概 要 |
|---|---|---|---|
| 376 | 殺す者が神に仕えていると思う日 | ヨハネ16:1 |
「キリスト教のユダヤ化」と彼らによる主につく人々の迫害・殺りくへ至るシナリオ。 |
| 377 | 偽りの牧者 | ゼカリヤ11 |
終末の日に、全世界的な規模で偽りの牧者が立てられることを見ていく。 |
| 378 | みつかいを遣わす | マタイ13:37 |
主の報復の日。終末の惑わしの働き人は、主の許しの下で送られてくる。 |
| 379 | 分裂した国、アメリカ | ダニエル2 |
破壊的な民族と聖霊に導かれるクリスチャン。アメリカは一枚岩の国ではない。 |
| 380 | 真理で区分される | ヨハネ17:17 |
終末の一つの特徴は「区分」である。真理に立つ者と偽りに惑わされる者との区分は既に始まりつつある。 |
| 381 | サタンの策略 | Ⅱコリント2:11 |
サタンには終末の日に対し、思いがけない、不意をつく策略・戦略がある。 |
| 382 | 助け手 | ヨハネ16:7 |
人がひとりでいるのは良くない・・妻と聖霊、クリスチャンの助け手について。 |
| 383 | ささげものを受けない | マラキ1:10 |
霊的な病を持つ者は神への奉仕についてはならない。 |
| 384 | 神から出たもの | 使徒5:35 |
働きの見分けを誤れば神の働きを妨害してしまう。神に先立って裁いてはならない。 |
| 385 | 杖を飲み込む | 出エジ7:8 |
終末にも杖合戦、蛇合戦が行われる。それは教理やみことばに関する戦いである。 |
| 386 | バンのささげもの | レビ21:1 |
聖書のメッセンジャーは、聖く、欠陥があってはならない。 |
| 387 | ひとりの朗読者 | 黙示録1:1 |
黙示録に記されている「一人の朗読者」に関して見ていく。 |
| 388 | 王国を引き抜く | エレミヤ1:9 |
預言者の声を聞き入れず、歩みを改めない教会は引き抜かれてしまう。 |
| 389 | バベルの塔 | 創世記11:1 |
国連で世界の民を一つにし、エキュメニカル運動でクリスチャンを一つにする。バベルの塔に通じる神へ反逆する日。 |
| 390 | エジプトのサライ | 創世記12:10 |
この世において、妻、教会は生かされても、夫すなわち、キリストは殺されている。 |
| 391 | ヨエルの軍隊 | ヨエル1 |
聖霊の第3の波系組織の黙示録的な組織、働き、運動との関連を見ていく。 |
| 392 | 逃れの町 | ヨシュア20:1 |
逃れの町は主イエスの十字架による救いの型。 |
| 393 | 割礼 | 創世記17:9 |
今の時代の割礼は、肉の歩みを離れ聖霊に導かれた歩みに入ること。 |
| 394 | 背教 | Ⅱテサ2:1 |
終末の日に教会において大規模な背教が起こることを見ていく。 |
| 395 | 呪われた地 | 創世記4:8 |
殉教者の血が流される時、その地は呪われた地となることを見ていく。 |
| 396 | 偽預言者を見分ける | 申命記18:20 |
「偽預言者を見分ける基準」を聖書から学んでいく。 |
| 397 | 宮きよめ | マタイ21:12 |
その日、偽りの働き人は宮から追い出される。 |
| 398 | 背教(2) | Ⅱテサ2 |
クリスチャンが反キリスト拝むようになる過程を詳しく見ていく。 |
| 399 | 宮きよめ(2) | イザヤ56:1 |
主に認められ宮に入る真の礼拝者と、宮から追い出され裁きに入る人々、終末の2種類の人々について。 |
| 400 | 年を経た蛇 | 黙示録12:7 |
年を経た蛇、サタンの企みは一掃され、嘘つきどもとの戦いの決着する日が来る。 |