| NO. | メッセージ名 | 聖書箇所 | 概 要 |
|---|---|---|---|
| 651 | 賢い娘、愚かな娘 | マタイ25:1 |
キリストに受け入れられるクリスチャンとそうでないクリスチャンとを見ていく。 |
| 652 | 知る | ヨハネ16:1 |
終末の日、真にキリストを知っているか、いないかが決定的な区分をもたらす日が来る。 |
| 653 | 真理によって区分する | ヨハネ17:16 |
この世についたクリスチャン、エジプト化したクリスチャンは裁かれる。 |
| 654 | 真理により区分する(2) | 黙示録3:7 |
何故、黙示録のような難解な書が終末に関して書かれているのかを見ていく。 |
| 655 | 生きている者のために死人にきく | 1サムエル28 |
主に聞くものは助けと希望を受ける。もし、主が答えて下さらないなら、罪を悔い改め、正しい道へ立ち返るべき。 |
| 656 | 生きている者のために死人にきく(2) | 1サムエル28:11 |
私達の真の敵は、人間に思いを入れ自由にコントロールし、サタンの思いを果たそうとする悪霊どもである。 |
| 657 | キリストの羊を飼う | ヨハネ21:15 |
主にまかされた牧者が知るべきことは、羊(クリスチャン)の所有権は、主ご自身であり、牧師は借り物の羊を預かっているに過ぎない。 |
| 658 | 神の子があらわれたのは悪魔のわざをこぼつため | 1 サムエル26:1 |
サウルとダビデを通し、サタンとキリストの関係を見ていく。 |
| 659 | 神の子があらわれたのは悪魔のわざをこぼつため(2) | 1サムエル26:12 |
終末の日、主につくクリスチャンは、キリスト教会を席巻するサタンの下で、苦しみを受けても、結局は(永遠の)命を助けられる。 |
| 660 | 罪について、義について、さばきについて | ヨハネ16:8 |
不信の道を歩まず、私達が正しく対応するなら、この世の君のあらゆる攻撃は、消えていき、対抗できる。 |
| 661 | あなたには、決してわからない | 黙示録3:1 |
私達が平均的なプロテスタントクリスチャンなら、それだけで、危ない、 そのことを知るべき。 |
| 662 | おとりつぎは非聖書的 | ヨハネ16:23 |
カソリックのマリア崇拝について見ていく。 |
| 663 | ペリシテ人とは誰か | 1サムエル6:1 |
みことばの敵となるクリスチャン、また、聖霊の敵となるクリスチャンにとり、 神の臨在は、祝福となるどころか、かえって災いとなる。 |
| 664 | ペリシテ人とは誰か(その2) | 1サムエル6:11 |
ペリシテ人は、ある種のクリスチャン、みことばの敵となるクリスチャンをさす。 |
| 665 | 多く愛する者 | ルカ7:36 |
私達の弱さ、罪ふかさ、泣いてしまうような無力さは、主を深く愛するための主の配慮。 |
| 666 | 涙とともに種を蒔くものは | 詩編126:0 |
涙とともに、正しい種、みことば、教えを続けていくなら、 いずれ、その結果を見、喜び叫びながら、帰ってくるようになる。 |
| 667 | 愛をかきたてない | 雅歌8:4 |
愛は、強制や義務でなく、自然に目覚める愛が尊い。 |
| 668 | 主が家を建てるのでなければ | 詩編127:0 |
主の意向を伺いながら建て上げる教会について。 |
| 669 | 家つくりらの捨てた石 | 詩編118:22 |
能力がない、見た目もよくない、声も悪い、要領も悪い、それでも正しく主につくなら、主は主の方法で用いてくださる。主が用いる人には、捨てられた石が多い。 |
| 670 | 岩の上に教会を建てる | マタイ16:18 |
私たちが神の教会を建て上げようと志すなら、弟子の建て上げに力を尽くす、そこにポイントがある。 |
| 671 | マグダラのマリヤ | ヨハネ20:1 |
精神をつくし、心をつくし、思いをつくして主イエスを愛しているか。主イエスと我々の婚姻関係は、愛がなければ、成り立たない。 |
| 672 | 真理に属するもの | ヨハネ18:37 |
終末には、真理に聞き従う人とそれを拒否する人の区分が起きる。その結果は、永遠の命と光栄、他方は死と裁き。 |
| 673 | 弟子の歩み | ルカ14:25 |
キリストへの愛より、自分の父、母、妻、子、兄弟、姉妹への愛がまさるならキリストの弟子にはなれない。 |
| 674 | 結婚について | 1コリント7:1 |
クリスチャンが結婚を考える時、主に仕えられるか否かをもっとも重要視すべきである。 |
| 675 | 結婚について(2) | 1コリント7:10 |
結婚を考える上で、 主に仕えることを最優先すべきことを更に見ていく。 |