| NO. | メッセージ名 | 聖書箇所 | 概 要 |
|---|---|---|---|
| 426 | 強い人を縛る | マルコ3 |
終末の日の聖霊冒涜、教会の究極の罪、最大の忘恩は、強い者をしばる運動、ミニストリーとともに起きてくる。 |
| 427 | 王権はユダを離れず | 創世記49:1 |
イスラエル12部族の筆頭ユダ族はこの日本である可能性が非常に高い。 |
| 428 | み使いをそしる | Ⅱペテロ2:14 |
ピーターワグナー等が提唱する「霊の戦い」について、果たして神は聖書の中で、その様なことを勧めているのか否かを見ていく。 |
| 429 | 安息日に悪を行う | マルコ3:1 |
主のいわれた「安息日にしてよいのは悪を行なうことなのか」の質問の意味あいを見ていく。 |
| 430 | 私はあるという神 | 出エジプト3:13 |
神の名前が「私はある」という名前であることを見ていく。 |
| 431 | 知者の知恵 | Ⅰコリント1:17 |
今のキリスト教会はこの世の知恵に満ちたところであることを見ていく。 |
| 432 | 知恵者の知恵(2) | Ⅰコリント1:21 |
この世の知恵を用いるべきではないことをさらに見ていく。 |
| 433 | エジプトを食い荒らすいなご | 出エジプト10:1 |
エジプトがいなごに食い荒らされたことがらを通して聖書が語ることを見ていく。 |
| 434 | エジプトを食い荒らすいなご(2) | 出エジプト10:12 |
エジプトを食い荒らすいなごについて、さらにこのことを深く見ていく。 |
| 435 | モーセ、アロンに聞き従わない | 出エジプト11:1 |
キリスト教会は、神の教えにも従わず、礼拝や仕えることを拒否するようになる。 |
| 436 | 430年の後、エジプトを出る | 出エジプト12 |
教会が裁きに入ろうとするその日、主につくクリスチャンは「出エジプト」する。 |
| 437 | 花婿が取り去られる日 | ルカ5:33 |
教会から、聖霊が取り去られる日について。 |
| 438 | 花婿が取り去られる日(2) | ルカ5:33 |
「聖霊を冒涜する罪」「イエスをベルゼブル」と呼ぶと書かれた預言が成就する日。 |
| 439 | からだのあかりは目である | マタイ6:22 |
終末時代における目、そして見ることに関するたとえを見ていく。 |
| 440 | 獣の国は暗くなる | 黙示録16:10 |
世界屈指のキリスト教国(?)アメリカに おいて、キリストが失われ、闇の中に入ることを見ていく。 |
| 441 | 安息日にパンを集める | 出エジプト16:22 |
7日目、教会時代の最後の日々は、教会には啓示も正しいみことばのメッセージもなくなる日。 |
| 442 | うじのわくパン | 出エジプト16:19 |
出エジプト記のマナの日に天から降りて来たパンにうじがわいたことを見ていく。 |
| 443 | 安息日 | 出エジプト20:8 |
安息日。神が定められた一週間の7日目に関しこのことの意味あいを見ていく。 |
| 444 | 安息日を聖とする | 出エジプト20:8 |
7つ目のミレニアムが「聖」と反対の日、冒涜の日となる。 |
| 445 | 力を尽くして安息に入る | ヘブル4:1 |
安息に入るクリスチャンと安息に入れないクリスチャンについて。 |
| 446 | 力を尽くして安息に入る(2) | ヘブル4:8 |
聖書に記された「誘惑の時」は実現しつつあることを見ていく。 |
| 447 | 安息 | ヘブル3:8 |
7つ目のミレニアムにいる我々に対する警告として聖書は行いの呪いに入る危険を語っている。 |
| 448 | 安息日の主 | マタイ12:1 |
教会にみことばを聞くことのききんが起こった時の主の弟子の対応について。 |
| 449 | 新しい外套 | Ⅰ列王記11:29 |
イスラエルの国の分裂より、カトリックとプロテスタントの分裂を見ていく。 |
| 450 | くじを引いてイエスの着物をわける | マタイ27:33 |
殉教、迫害、刑罰・・・差し迫る終末の日の 教会分裂について見ていく。 |