終末の預言解釈

Room of Jeremiah / Interpretation of End days
prophecies.   English (click)

 知恵があって、これを悟ることのできる者はだれ
か。主の御口が語られたことを告げ知らせることので
きる者はだれか。(エレミヤ書9:12)

エレミヤの部屋へようこそ

詳細目次20 ( 476~500 )

NO. メッセージ名 聖書箇所 概   要
476 和解 マタイ5:25

私たちは生きている間に神との和解をしなければならない。

477 和解のいけにえ レビ9:18

私達は、和解のいけにえ、小羊イエスの犠牲のゆえに、神との和解が得られる。

478 牧者を打つ マルコ14:27

終末の日に教会の牧師が裁かれる、打たれる、攻められることを見ていく。

479 オリーブ山 使徒1:11

艱難時代と主の再臨について見ていく。

480 水のかかった種 レビ11:32

第3の波の教え、紅貧等、たとえみことばでも悪霊的な器が用いるなら汚れた教えとなる。

481 ペテロはイエスを否定する マルコ14:66

ペテロの後継者に率いられる教会により呪いを込めてイエスを否定することが起きてくる。

482 実とかま マルコ4:26

クリスチャンの中に選別が起きる。

483 (欠番)
484 刈り取り 黙示録14:14

主の再臨は、クリスチャン全てに対する区分・分別の日。 毒麦とは主を裏切るクリスチャンのこと。クリスチャンは2分される。

485 畑の宝 マタイ13:44

主の御わざの目的は値うちのある真珠、すなわち素晴らしい神の民を見つけること。

486 いちじく(2) エレミヤ24:1

聖書でいういちじくの意味合いを見ていく。

487 枯れたいちじく マタイ21:18

枯れたいちじくは不信に不信を重ね、主から枯れて決して再び実を結ばないように定められる教会の型。

488 実を落とすいちじく 黙示録6:12

クリスチャンは、終末の日の怪しい教え、教理に惑わされこの世についたもの、天的なものから離れていくようになる。

489 教えの風 エペソ4:14

教えの風、その裏には人を欺く悪賢い策略、巧妙な戦略がある。

490 雲に乗って来られる方 出エジプト19:1

イエス様の再臨。主は何をしに戻ってこられるのかを見ていく。

491 世を用いすぎない Ⅰコリント7:26

肉的でこの世の心づかいに流されてしまうなら終末の日の誘惑に惑わされていく。

492 カナンの地 レビ18:3

かつての、不品行と反逆の旧約の神の民は、不品行と神への反逆に歩む新約の民、我々クリスチャンの型。

493 第7の月の仮庵の祭 ネヘミヤ8:13

地下教会を真剣に考えるべき時はすでにきている。

494 このために遣わされている ルカ4:42

神により召された人には、神が与えた遣わされたその目的、または主たる召し、働きがある。

495 獣となる国 ダニエル7:19

終末の日に国、国家が「獣」となることについて見ていく。

496 レビヤタン ヨブ41:1

現代のレビヤタン、アメリカは終末の日の神の裁きとしてこの時代に出現することを許された獣。

497 レビヤタン(2) ヨブ41:11

ヨブ記に記された終末の獣アメリカについて更に見ていく。

498 レビヤタン(3) ヨブ41:21

世界の歴史において最大、最強の獣国、アメリカに関し更に見ていく。

499 呼び起こされたレビヤタン ヨブ3:1

アメリカは終末の日の冒涜の民への裁きに用いるため神により呼び起こされた獣。

500 殺されるレビヤタン イザヤ27:1

獣の国、アメリカが滅ぼされる日。