終末の預言解釈

Room of Jeremiah / Interpretation of End days
prophecies.   English (click)

 知恵があって、これを悟ることのできる者はだれ
か。主の御口が語られたことを告げ知らせることので
きる者はだれか。(エレミヤ書9:12)

エレミヤの部屋へようこそ

詳細目次13 ( 301~325 )

NO. メッセージ名 聖書箇所 概   要
301 誓う(2) ヤコブの手紙 5:12

聖書は繰り返し終末に「誓う」ことに警告を発している。

302 誓う(3) ヤコブの手紙5:12

巧妙な方法で教会内に「誓う」ことが入りこんで来ている。

303 脱出の道 Ⅰコリント10:11

神が終末の艱難時代に「脱出の道」を備えて下さることを見ていく。

304 道について(2) 箴言1

世界統一宗教は、終末にみ言葉の真理に立つ人々を攻撃する悪魔の計画。

305 道について(3) 箴言2

主の思慮、英知を求める人は、「悪の道」から救い出される。

306 道について(4) ヨハネ14:4

主からの召命の有無は、主の道筋に立っているかどうかによる。

307 道を乱す 創世記6:12

終末の日にクリスチャンが「道を乱す」ことについて。

308 7日目 エゼキエル46:1

7日目に封印された終末の預言が開かれることを見ていく。

309 水の源 黙示録16:4

聖霊の働きが、終末のある日、惡霊のものへと変わってしまう。

310 東向きの門 エゼキエル書43:4

聖書は、終末の日に東の地における聖霊の圧倒的な働きについて述べている。

311 三日めに蘇る マタイ16:21

聖書に繰り返して記述された「三日目」。この数字の意味を見ていく。

312 ユタヤ人だと嘘をついている者達 黙示録 2:9

この地上において、悪魔の手先、手段となって、働く人々について見ていく。

313 光を闇と呼ぶ イザヤ5:20

悪魔の偽りのすり替え、それにだまされる女、教会について。

314 聖所からの水 エゼキエル47:1

終末の日の約束された聖霊の大傾注について見ていく。

315 ユダヤ人だと嘘をついている者達(2) ヨハネの黙示録 3:9

「ユタヤ人だと自称している悪魔礼拝者」は神のフィラデルフイア教会を憎悪、攻撃する。

316 バビロンの金の像 ダニエル3:1

獣の国主導による宗教統一の中で、像の崇拝を強制される。

317 行いに応じてさばかれる 黙示録20:12

死後の裁きは「信仰に応じて」ではなく、「行いに応じて」である。

318 この王達の時代に ダニエル2:40

私達は「永遠の国」のすぐ隣の時代に生きている。

319 人のこころと神のみこころ マタイ15:13

神のみこころを離れた歩みをする神の民に対する警告について。

320 モーセとエジプト 黙示録 11:8

この世の学問、方法、能力を教会に持ち込み、用いようとする人々は恥を見る。

321 エジプトと神の民 マタイ2:13

エジプトに関する記述を通して、神がこの世に関して語っている警告を見ていく。

322 見るには見るが マタイ13:13

終末の出来事は全ての人が見聞きするが真の意味で見て悟る人は少ない。

323 食べもの ロマ14:1

教理やみことばをもとに人を非難することは、神のみこころとは異なる。

324 過ぎ去った時代 使徒14:8

人間は見えない神より、目に見える人にいけにえをささげやすい。

325 悪霊の知恵 ヤコブ3:1

悪魔来の知恵のことば、メッセージを語る教師について。