| NO. | メッセージ名 | 聖書箇所 | 概 要 |
|---|---|---|---|
| 101 | 山について | ヘブル人への手紙 12:22 |
聖書に書かれている山がたとえているものは |
| 102 | 燃える山 | ヘブル12:14ー29 |
シナイ山とオリーブ山の対比はエサウとヤコブの対比 |
| 103 | 荒す憎むべきもの | ダニエル11:21ー 35 |
終末の日に宮に座す 「荒らす憎むべきもの」とは |
| 104 | 二人の証人 | ヨハネの黙示録 11:3、4 |
黙示録の時代に現れる二人の預言者とはどのような人々の予表か |
| 105 | 油注がれた者は断たれる | ダニエル書9: 26、 27 |
油注がれたイエスが断たれることは終末の日に断たれる油注がれた者達の型 |
| 106 | 携挙について | 1テサロニケ4章 13ー18 |
携挙は艱難時代の終わりにある |
| 107 | (欠番) | ||
| 108 | 黙示録の7の数字 | 黙示録1:4 |
黙示録に出てくる7の数字を通して語られていること |
| 109 | 金持ちについて | マタイ19:15ー26 |
終末の日に何故金持は裁かれるのか |
| 110 | 火を投じるために | ルカ12:49ー 53 |
終末に聖霊の火が投じられた後, 争いが起きる |
| 111 | 杯について | ルカ22:20ー22 |
淫婦バビロンが手にする杯の意味 |
| 112 | 淫婦のさばき | 黙示録13:1ー8 |
淫婦が裁かれるとは |
| 113 | 真理をはばむ | ローマ人への手紙1:16-25 |
黙示録には真理をはばむ人への怒りが啓示されている |
| 114 | 啓示された神の怒り | ローマ人への手紙 1:18 |
黙示録に啓示されている神の怒りは何をあらわすのか |
| 115 | 剣をもたらす | マタイ11:16-42 |
終末の日に神の民の間に”剣”がもたらされる |
| 116 | 契約について |
契約の箱によって象徴される神との契約とは |
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| 117 | これら全てのことが起こる前に | ルカ21:12ー24 |
「これら全てのことが起こる前に」起きる殉教とさばきの関係について |
| 118 | 着物をわけあう | ヨハネ19:23、24 |
主の着物を分けあうことの意味 |
| 119 | 法廷の証言 | 使徒24:1ー16 |
パウロの経験は、終末の油注がれたものへの訴えの型 |
| 120 | 平和な患難時代 | 1テサロニケ5:1-9 |
どうして患難時代に「平和だ、無事だ」という人々がいるのか。 |
| 121 | 主の弟子と患難時代 | マタイ26:21-28 |
子の弟子の歩みについて |
| 122 | 像について | 黙13:14 |
獣の像とキリストの像は対比する |
| 123 | 世の初めから隠されていること | マタイの福音書 13:35 |
終末の預言は、世の初めから隠されていた |
| 124 | 聖霊をけがす罪 | マタイ10:24 |
終末の日には、聖霊をけがす罪を犯す人々があらわれる |
| 125 | 足のちりをはらう | マタイ10:5-15 |
今、弟子達が終末の神の民に遣わされようとしている。 |