| NO. | メッセージ名 | 聖書箇所 | 概 要 |
|---|---|---|---|
| 551 | 逃れの町から出るとき | 民数記35:22 |
逃れの町としての教会と、そこを出るときについて見ていく。 |
| 552 | 油注がれた大祭司が死ぬとき | 民数記35:26 |
悪霊の油注ぎが教会内に充満しつつある今の時代、逃れの町(教会)を出ても血の罪に関する復讐を受けることはない。 |
| 553 | 2人または3人の証人のある殺人 | 民数記35:30 |
民数記の逃れの町の記述はイエスの死に関する神による復讐に関して語っている。 |
| 554 | 裁き(公義)をなおざりにする | ルカ11:42 |
語るべき裁きを語らず、心地よいメッセージしか語らないかつてのパリサイ人の道を歩みつづける現代の教会。 |
| 555 | 神の前に富まない | ルカ12:15 |
貪欲に賜物を求める者に対する神の扱いについて。 |
| 556 | 獣の国を拝む | 黙示録13:1 |
獣の国のやらせの復活劇とその後に続く大艱難時代について見ていく。 |
| 557 | 獣の像 | 黙示録13:11 |
獣の像とは、石や木、鉄の像ではなく、獣の国を体現したような人物、一人の人のこと。 |
| 558 | 反キリスト | Ⅱテサロニケ2:1 |
反キリスト登場とその前兆としての教会の背教について。 |
| 559 | 反キリスト(2) | Ⅱテサロニケ2:8 |
教会を変質させる働きは今しきりに行われている。終末の日、全てのクリスチャンは2分される。 |
| 560 | 自分こそ神であると宣言する | ダニエル11:36 |
獣の国アメリカも向かうところ敵なしに見えるが、いずれは滅ぼされてしまう。 |
| 561 | 神の口から出るひとつひとつのことばによって生きる | 申命記8:3 |
天から下るマナである、神の口から直接出ることば、教え、メッセージについて。 |
| 562 | 石をパンに変える | マタイ4:1 |
私達はパン(聖書)以外に、状況に応じて与えられる一つ一つのことばを求めるべき。 |
| 563 | いなずまがひらめくように | ルカ17:22 |
「キリストは、この使徒、この預言者にやどる」との大嘘に惑わせれるな。キリストはいなずまのように一瞬にして来られる。 |
| 564 | 弟子となること | ルカ14:26 |
主の弟子になるとは、具体的には、捨てること、犠牲にすること。 |
| 565 | 金の像を拝む | ダニエル3:1 |
アメリカの強権の下で、偶像礼拝、反キリスト礼拝が強制されるようになる。 |
| 566 | 金の像を拝む(2) | ダニエル3:8 |
反キリストは政治的な人物ではない。ねらいは永遠の命を持つ者達からそれを奪うこと。ターゲットはクリスチャン。 |
| 567 | 金の像を拝む(3) | ダニエル3:21 |
終末には、反キリストを拝さない人々は、集められあわやという時を迎えるが、キリストの奇跡的な介入がある。 |
| 568 | 兄弟の妻をめとる | 申命記25:5 |
兄弟が妻をめとることを通し、牧師のいなくなった無牧師教会について見ていく。 |
| 569 | 生きている者の神 | ルカ20:27 |
死人のよみがえりに関して、見ていく。 |
| 570 | 金持ちとラザロ |
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| 571 | 死後のさばき | ヘブル9:27 |
人生でもっとも大事な用意について見ていく。 |
| 572 | 律法学者とゲヘナ | マタイ23:13 |
みことば、聖書の専門家であっても裁かれ、ゲヘナ、燃える火の裁きに会うことを見ていく。 |
| 573 | 律法学者とゲヘナ(2) | マタイ23:18 |
かつての日の律法学者、パリサイ人たちへの警告は今の時代の説教者、牧師、奉仕者へ向けられたもの。 |
| 574 | 律法学者とゲヘナ(3) | マタイ23:27 |
終末の日、神学者やら、みことばの専門家になることには、多くのリスクがある。 |
| 575 | 死後、火に投げ込まれる | マタイ18:7 |
クリスチャンでも、罪を犯しつづけていくなら、死後、火に投げ込まれる。 |