| NO. | メッセージ名 | 聖書箇所 | 概 要 |
|---|---|---|---|
| 576 | 財布を持つものは財布を持つ | ルカ22:33 |
終末の日、主にある人々にとって、特別な日、今迄のキリスト教会の 常識が通じない日が来る。 |
| 577 | 預言者の語るすべてを信じない心の鈍い人々 | ルカ24:24 |
常識を優先するクリスチャンは惑わされ、預言された全てのことばを信じる人々は、時代を見分け正しく行動できる。 |
| 578 | 暗闇の力 | ルカ22:47 |
かつて主がゲッセマネの園で逮捕されたように、終末に臨む我々にも暗闇の力が支配する日が来る。 |
| 579 | 自分の子のために泣く | ルカ23:27 |
終末の日の義人、油注がれた者達を殺す罪のゆえに、終末の背教の教会への裁きが行われる。 |
| 580 | キリストとともに十字架につけられる | ルカ23:32 |
主と共に十字架に付けられた二人の強盗は、全世界の全ての人の型。 |
| 581 | イエスを罪人の一人と数える | ルカ22:35 |
これからの教会のトレンドは「イエスを犯罪人扱いする」方向に進む。 |
| 582 | ゲヘナで滅ぼすことのできる方 | マタイ10:24 |
肉体の命を犠牲にしても、守るべき一線がある。 |
| 583 | 永遠の命を勝ち取る | ルカ21:16 |
終末は永遠の命の争奪戦が行われる時。 |
| 584 | 間者を送る | ルカ20:20 |
キリスト教会に送り込まれたスパイについて見ていく。 |
| 585 | シヌアルの外套 | ヨシュア7:1 |
プロテスタントの終末の日における敗退、背教、背信のその理由は、教会の バビロン化にある。 |
| 586 | シヌアルの外套(2) | ヨシュア7:10 |
日本のキリスト教会の敗北の理由を見ていく。 |
| 587 | シヌアルの外套(3) | ヨシュア7:20 |
誰でも、バビロン、アメリカのものを吟味もなく受け入れる者は神の怒りの対象になる。 |
| 588 | 成就するダニエルの像に関する預言 | ダニエル書 2:31 |
ダニエル書の預言と昨今の世界情勢により、アメリカこそ預言された終末の獣の国であることを詳しく見ていく。 |
| 589 | 祭司は角笛を吹く | ヨシュア6:1 |
角笛を吹く奉仕、警告の働きは、祭司、主に仕えることを仕事にする人々が行うべき。 |
| 590 | 救いということばについて | マタイ1:21 |
私達が救われなかったら、イエスを信じなかったなら、永遠の命を失い、結果、永遠の滅びに渡される。 |
| 591 | 牛を売る | ヨハネ2:13 |
嘘つきあがない教理を語る牧師や神父の下で信仰を続けていくなら、捧げものとしての祈りや奉仕は神の前に無効となる。 |
| 592 | 強いものに打ち勝つ | ルカ11:17 |
神の国とサタンの国。世界の全ての人はどちらかの国の住民であり、歴史とはこの2つの国の争いの歴史である。 |
| 593 | はじめにおられた方 | ヨハネ1:1 |
「キリストは神である」ことがヨハネ一章の主題。 |
| 594 | 不正な管理人 | ルカ16:1 |
みことばの管理者、主のしもべが主人のもちものである 神のみことばをどう管理すべきかを見ていく。 |
| 595 | 勝手なところで捧げ物をささげない | 申命記12: 11 |
神が我々に奉仕を命じたなら、神が選んだ奉仕を行う特定の場所がある。 |
| 596 | 最後の1レプタ迄支払う | ルカ12:58 |
私達は、肉体の命のあるその間に神の前に行き、悔い改め、和解することが勧められている。 |
| 597 | 帰ってくる王 | ルカ19:11 |
主の再臨の日は多くのクリスチャンにとり、救いの日というより、さばき、刑罰の日となる。 |
| 598 | 平和のことを知っていたなら | ルカ19:41 |
神のことばを盗み、かいざんする愚かな教会は、宮から追い出される。 |
| 599 | ひなは取られる | 申命記22:6 |
聖霊が追い出されると、クリスチャンは悪霊のとりことなる。 |
| 600 | いちじくの木の下で | ヨハネ1:44 |
自分の隠れた行い、誰も知らないできごとを見ている方がおられる。 |