| NO. | メッセージ名 | 聖書箇所 | 概 要 |
|---|---|---|---|
| 601 | 剣の刃に倒れる | ルカ21:20 |
背教、堕落のゆえにその報復として神の怒りが堕落した神の民に下る。 |
| 602 | 全地の全ての人に臨む日 | ルカ21:34 |
背信の民のために仕掛けられた終末の罠について見ていく。 |
| 603 | ほろびる食物 | ヨハネ6:22 |
教会で語られる、滅びに至る教えについて見ていく。 |
| 604 | キリストの肉を食べ、血を飲む | ヨハネ6:48 |
キリストのことばを食べ、そのまま真実として受け入れる人。その人々こそ、後の日によみがえる。 |
| 605 | 神からの教え | ヨハネ7:14 |
自分からの教えと遣わした方の教え。2種類のメッセージについて見ていく。 |
| 606 | 盗んだ金で像を作る | 士師記17:1 |
キリスト教会にまん延している偽りのあがないについて見ていく。 |
| 607 | ユダヤ人がイエスを殺そうとする | ヨハネ7:1 |
イエスを冒涜し、教会を内部から崩壊させようとしているのは誰なのかを見ていく。 |
| 608 | パンと魚 | ヨハネ6:9 |
小さな献身も主に用いられるなら大きな働きとなる。 |
| 609 | 神からの教え | ヨハネ7:16 |
神からの教えか人からの教えかを見分ける。 |
| 610 | 2つの陣営に分ける | 創世記32:6 |
世俗化したカトリックとの統一「エキュメニカル」運動は神の御心ではない。 |
| 611 | 罪のどれい | ヨハネ8:32 |
クリスチャンの戦いは罪との戦いであり、敗れ、どれいとなったままなら永遠の家から追い出される。 |
| 612 | 落ち穂ひろい | ルツ2:1 |
終末の時代においては、長い教会時代の刈り入れの間に残った落ち穂があり、その落ち穂拾いが行われる。 |
| 613 | 食卓から落ちるパンくず | マタイ15:21 |
初めの神の民の取り残した落ち穂、パン、みことばを 拾い集める者は、恵みに入る。 |
| 614 | 悪魔を父とするクリスチャン | ヨハネ8:30 |
近代神学、自由主義神学などの冒涜的な神学は、「悪魔を父」とするクリスチャンにより行われた。 |
| 615 | 悪魔を父とするクリスチャン(2) | ヨハネ8:40 |
イエスを信じるクリスチャンであると語りながら、なおかつ、悪魔を父とする人々について。 |
| 616 | 打ち場に下る | ルツ3:1 |
終末、それは、裁きの時であるとともに、真のキリストの花嫁がめとられる時。 |
| 617 | 偽ユダヤ人の冒涜 | 黙示録2:9 |
キリスト教を内部から崩壊させようとする偽ユダヤ人の陰謀について見ていく。 |
| 618 | よこしまな祭司 | サムエル2:12 |
神に裁かれる祭司と喜ばれる祭司の型を見ていく。つとめを軽んじる祭司は裁きに入る。 |
| 619 | 他の所を乗り越えて来る者 | ヨハネ10:1 |
羊の門であるイエスキリストによる救いを語らない人々、それ以外の救いを語る人々について見ていく。 |
| 620 | よこしまな祭司(2) | 1サムエル2:27 |
神に忠実なものは尊ばれ、不忠実な人は軽んじられる。 |
| 621 | 荒野 | 黙示録12:1 |
艱難時代に入ったなら、主につく人は、”正統派教会”を出て地下教会に逃げよ。 |
| 622 | 安息日と天地 | 出エジプト20:8 |
かねてから聖書で警告されていた教会変質の時代に、今まさに、入りつつある。 |
| 623 | 命を得るために自分から命を捨てる | ヨハネ10:17 |
命を得るために自分から命を捨てる |
| 624 | 王のわざわい | 1サムエル8:1 |
私たちをさばく王は人の建てた王ではなく、主イエスである。 |
| 625 | 王のわざわい(2) | 黙示録16:13 |
終末の日、キリスト教会の多くのことがらが不正常になり、道を外しおかしくなる。 |