| NO. | メッセージ名 | 聖書箇所 | 概 要 |
|---|---|---|---|
| 676 | 結婚について(3) | 1コリント7 |
結婚に関してもっとも考慮すべきは、クリスチャンが自分の本来の召しを失わないこと、主に仕える歩みからそれないこと。 |
| 677 | 結婚について(4) | 1コリント7:31 |
結婚の相手を選ぶ基準は、その人と結婚して果たして、ひたすら主に奉仕できるかどうかが、判断の基準であるべき。 |
| 678 | 悪霊に仕える | 1コリント10:14 |
仏式葬式やマリヤ礼拝などを通し偶像崇拝について見ていく。 |
| 679 | 羊のために命を捨てる | ヨハネ10:11 |
良い牧師をめざす人は羊のため、命を捨てることを念頭におくべき。 |
| 680 | 貞潔を失う | 2コリント11:2 |
今は、「別のイエス、別の霊、別の福音」を受け、大量に「失格花嫁」が出現している時代。 |
| 681 | 貞潔を失う(2) | マタイ25:1 |
貞潔を失うとは、艱難前携挙説や、ヤベツの祈り、パーパスドリブンチャーチ 、またおかしな霊のリバイバルなどを受け入れること。 |
| 682 | 貞潔を失う(3) | 2サムエル16:1 |
終末の日に貞潔を失わないこととは具体的には、別の霊を受けたり、別のイエスを受けたり、別の福音を受けること。 |
| 683 | 反キリストとアブシャロム | 2サムエル13:23 |
かつて教会では相手にされなかった、反キリストの教え、霊が教会に戻って来、ついには教会を乗っ取り、教会の王であるキリストの座に座る。 |
| 684 | 反キリストとアブシャロム(3) | 2サムエル15:1 |
反キリストが、神の教会の中心に居を構えるということは、文字通り、実現することを見ていく。 |
| 685 | アブシャロムの記念碑 | 2サムエル18:9 |
アブシャロムの最期と終末の日に立つ反キリストを対比して見ていく。 |
| 686 | 曲がった時代から救われる | 使徒2:37 |
惑わしの霊がおおう曲がったこの時代。救われなければ滅びは目前。 |
| 687 | スパイ | 2サムエル17:1 |
今の教会の堕落、破壊、混乱は、敵の働き、教会の内部や、トップにまで、上り詰め、なおかつ教会が混乱するアドバイス、方策をさずける敵のスパイの仕業。 |
| 688 | 足なえ | 使徒3:1 |
メッセ-ンジャー、教師、信仰の偉人、ペテロの信仰に頼ることではなく、ただ、ナザレのイエスの名によって求めることが大事。 |
| 689 | 足なえ(2) | 使徒3:11 |
回復のためには、「罪をぬぐい去っていただくために、悔い改めて、神に立ち返」ることが大事。 |
| 690 | 祭壇の火は燃えしむべし、消えしむべからず | レビ6:1 |
人からの努力、力ではなく、聖霊の火で焼き尽くされた歩み、それが、神の前にいけにえ、奉仕をささげるものの基本。 |
| 691 | 祭壇の火は燃えしむべし、消えしむべからず(2) | レビ6:11 |
礼拝のメッセージはまず、神の前にささげられるべきもの。 |
| 692 | 神のことばを投げ捨てて食卓に仕える | 使徒6:1 |
聖書で明確に記載されている地獄に関して、それはないと述べることは、会衆の食卓を優先し、神のことばを捨て去り、無視する歩みである。 |
| 693 | アドニヤ | 1列王1:1 |
アドニヤは反キリストの霊の型。 |
| 694 | アドニヤ(2) | 1列王1:11 |
反キリストの霊が聖霊になりかわって、全世界の 教会を席巻することは、必ず実現する。 |
| 695 | アドニヤ(3) | 1列王1:20 |
反キリストによる全世界のキリスト教会は席巻、支配される日が来るが、いずれ、キリストにより一掃される。 |
| 696 | 祭壇の火は燃えしむべし、消えしむべからず(3) | レビ6:21 |
メッセージはまず、神にささげられるもの。 |
| 697 | サマリヤのリバイバル | 使徒8:5 |
聖書のことばを否定し、文字どおりに受け入れない、冒涜教会、カソリックにも福音が訪れる日が来る。 |
| 698 | 安息日の教え | 出エジプト31:12 |
私達が、自分の仕事、すなわち行いを止め、中止し、主に安息する時、主御自身がわざをなして下さる。 |
| 699 | 安息日(2) | ヘブル4:1 |
私達が自分の手を降ろさず、休まないということは、事を行う神を信頼しないことであり、これが不信である。 |
| 700 | 7は復讐の数 | 創世記4:13 |
黙示録で7という数が多用されているのは、祝福のためでも、良いことのためでもなく、復讐を暗示している。 |