| NO. | メッセージ名 | 聖書箇所 | 概 要 |
|---|---|---|---|
| 526 | 神の国で一番小さい者 | ルカ7:28 |
第一の誕生しかしていない未信者と新生を経験したクリスチャンとの差について。 |
| 527 | 主の選ぶ杖 | 民数記17:1 |
主に選ばれた器に人間的な動機や考えで、逆らい 反抗するなら死をもって罰せられる。 |
| 528 | 青草は焼ける | 黙示録8:7 |
キリスト教の全ての教理、本、雑誌などが、皆悪霊の影響を受けてしまう。 |
| 529 | モーセと権威 | 民数記12:1 |
教会の権威として神がどの様な人を選ぶのか、私達はその神が選んだ権威にどう対応すべきかを見ていく。 |
| 530 | 移される | 黙示録6:14 |
天国へ入らない、クリスチャン、教会が大量に出現する日について。 |
| 531 | 貧しい者は幸い | ルカ6:20 |
富への惑わしに入らず、堅くキリストのことばの真理に立ち続けた者、欲に引かれてみことばを売り渡さなかった者は幸い。 |
| 532 | 貧しい者は幸い(2) | ルカ6:22 |
主イエスに忠実な人々が教会から、除名されたり、 辱められたり、けなされる日が来る。その日にはおどり上がって喜ぼう。 |
| 533 | 偽預言者バラム | 民数記22:1 |
バラムの誤り、偽預言者の罪は、新約の今の教会において大いに起こり得ることであり警戒が必要。その警告について学んでいく。 |
| 534 | 偽預言者バラム(2) | 民数記22:10 |
変わることのない神のことばがはっきりと厳命しているにもかかわらず「何か他のことばがないか」さがす奇特な人々があらわれる。 |
| 535 | 偽預言者バラム(3) | 民数記22:21 |
終末の日には、不義の報酬を愛し、真に主に付く神の民を悪くいう牧師、神父が大量に発生する。 |
| 536 | ペテロはイエスを否定する | マルコ14:66 |
ペテロの後継者に率いられる教会がイエスを否定するということが起きてくる。 |
| 537 | 眠った人々 | Ⅰテサロニケ4:13 |
イエスへの信仰のもとで命を失った人々の主の扱いについて見ていく。 |
| 538 | エキメニカルとハルマゲドン | 黙示録16:12 |
ハルマゲドンの戦いとは、プロテスタントの教会リーダー達がエキュメニカルの偽りに惑わされ、結果永遠の命を失う戦い。 |
| 539 | モーセとヨシュア | 民数記27:12 |
何故モーセは約束の地へ入れなかったのか。神がこの記述を通して語られていることは何かを見ていく。 |
| 540 | 人々の手に渡される | ルカ9:43 |
終末の世の風潮は「イエスを否定」、「イエスを裏切る」、「イエスを罵倒する」方向へ向かう。 |
| 541 | さいふを持たずに行く | ルカ10:1 |
「財布も旅行袋も持たず」とのたとえの意味合いを見ていく。 |
| 542 | レカブ人 | エレミヤ35:1 |
終末のバビロン化した教会において、そんな霊に巻き込まれずバビロンの汚れからもっとも遠く離れたクリスチャンについて。 |
| 543 | レカブ人(2) | エレミヤ35:11 |
人々は変質しバビロン化は進むとしても、主のみことばを行い、命令を守り、命じたとおりに行う人々にみこころがある。 |
| 544 | 地上の旅人 | ヘブル11:13 |
永遠の都に入ることを志す人は、この世においては寄留者として暮らすことに心をとめるべき。 |
| 545 | 地に住むもの | 黙示録11:7 |
終末の試みは、旅人、寄留者であるはずのクリスチャンをこの世の住人とすること。 |
| 546 | 堅く立って主の救いを見る | 出エジプト14:1 |
出エジプトは、終末の出エジプトを敢行しようと志すクリスチャンの危機を救う再臨の主の型。 |
| 547 | 堅く立って主の救いを見る(2) | 出エジプト14:11 |
エジプト化したクリスチャンが裁かれる日について。出エジプトの本番の日は近い。 |
| 548 | 堅く立って主の救いを見る(3) | 出エジプト14:21 |
終末の日、この世化した神の民により困難に遭うが彼らは滅ぼされる。主につく人々は主の救いを見、主の再臨を見る。 |
| 549 | たのみとする武具を奪い | ルカ11:14 |
旧約のユダ国の末路はバビロンにより蹂躙されバビロンへ連れ去られたが、終末の神の国、教会の末路にも同じことが起きる。 |
| 550 | 良きサマリヤ人 | ルカ10:25 |
瀕死の人、教会の回復のため、手を汚し、身を犠牲にして 働く人こそ現代の彼にとっての真の隣人。 |